マシジミとガシャモク

マシジミとガシャモクを手賀沼に復活させよう

笹刈り刃の目立て

夕べも変な時間まで起きてたせいでゆっくり寝たつもりなのに睡眠不足で眼が見えずにまいりました。
昨日の試合の結果を見ないで寝てしまったので落ち着かずネットで調べてやっと落ち着きました。

スコアから後1セットなので錦織だったら楽勝かと思ったら相手はとんでもなく強くて何度ももう駄目かと思ったけど前の試合みたいに数少ないチャンスをものにしてまた勝ってしまいました。

次はナダル。体力が保つか心配です。

昨日日曜に音を出すのを遠慮して止めた楚々刈り刃の目立てをやりました。
どうすればこんなにすり減らすことが出来るのか、半分ぐらいしか残って居ないのでどう削れば良いのか分からず迷いました。

新品に近かったのでまだ刃は大きく削り落とす量が多く砥石の切れ味が良くなくて苦労しました。
幸い取り替えた新しい砥石が良く切れて助かったけど断面の形が丸くなってなくて困りました。

ドレッサーで落とせば良かったけどどういう訳か姿を隠していて長いこと探したけど見つからずすり減った使い古しの砥石で仕上げることで間に合わせました。

砥石が切れないと削っているときに温度が上がって青く色が変わって切れ味が落ちるので砥石の切れ味は大事です。

捜し物をしたこともあってすり減らすのに手間取ってこの一枚と全部で三枚仕上げるのに半日かかってしまいました。また刃一枚ごとの寸法が少し違っていてもう一回刃先をすり減らした後で修正しないとバランスが崩れている可能性ありです。

何とか終わったけどお陰で畠に行く時間がなくなってしまいトマトの挿し芽の挿し木に水やりが出来ませんでした。

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